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アカデミック英語ってどんな感じ? ImpactのExtremeクラスを徹底解説!

生活

2020-08-17

アカデミック英語ってどんな感じ? ImpactのExtremeクラスを徹底解説!

こんにちは!ワーホリブロガー@ブリスベンのHideです。

先日、僕の彼女がImpactのExtremeクラスを卒業しました。

Extremeはアカデミック英語に重点を置いた授業です。

どうやら、このクラスはImpactにしかない貴重なクラスみたいです。

僕自身は、既に学校を卒業しているのですが、

アカデミック英語ってどんな感じなのか気になるし、

学生かワーホリかで迷っている人も、

興味のあるトピックだと思うので、

今回は、彼女の体験を元に、

Extremeクラスについて詳しく書きます。

Extremeクラスとは?

Extremeクラスは、アカデミック英語をベースとし、

ライティングに重点を置いた授業です。

アカデミックと言っても、

CambridgeやIELTSなどの資格勉強のスタートにふさわしいクラスです。

一般英語クラスの5つのレベルがあるうちの真ん中のレベルから受講が可能です。

誰でも受講が可能というわけではありませんが、

日本の学校で培った基礎英語があれば、

受講は可能だと思います。

一方で、ラテン系の人たちのように、

基本的に文法が苦手な人からすると、

難しいと感じるクラスかもしれません。

彼女からすると簡単だったそうですが。

Extremeと一般英語との違い

自身のレベルアップと共にクラスが上がる一般英語クラスと違って、

Extremeは10週間の限定クラスになります。

それに加え、課題もかなり多めです。

授業内容を簡単にまとめると、

一般英語と同様に、文法や単語を学んだり、

リスニング、リーディングの練習をします。

リーディングのレベルが一般英語とはかなり違うみたいで、

実際にCambridgeの問題を読んだりするみたいです。

スピーキングテストも2週間に1回あります。

ライティングに力を入れていると書きましたが、

エッセイは1週間に2回課題をやるだけなのですが、

それをかなり厳しめに添削してもらうようです。

Extremeの感想

彼女からすると、エクストリームで習った文法や単語の90%は、

過去に習ったことのあると言っていましたが、

Extremeでしか習うことのできない、

資格対策のスピーキングであったり、

ライティングを学ぶことができたと言っていました。

上手く話す方法、上手く書く方法を学べたとのこと!

もし、CambridgeやIELTSのクラスを受けようと考えているのであれば、

一般英語から直接行くのではなく、

extremeで学んでから行くことをオススメするとのこと。

なので、皆さんもimpactのextremeクラスを受けてみてはどうでしょうか!

impactはアカデミックにすごく力を入れた語学学校として、

すごく人気がある学校です!

以上、Hideのブリス勉記録でした。

最後まで見ていただき、ありがとうございました。

また次回、お会いしましょう!

See ya!

プロフィール

名前:Hide

年齢:21歳

職業:大学生

渡航日:2020年3月

ワーホリブロガーのHideです!
大学を休学し、現在はオーストラリアのブリスベンで語学学校に通いながら生活しています。
留学生活を通じて感じる、オーストラリアならではの発見や体験談などを発信していますので、ぜひ読んでいってください!

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