
2020-07-14
こんにちは!ワーホリブロガー@ブリスベンのHideです。
「海外で生活するとなると、炊飯器買わないとなぁ。」
「でも、日本で使っているような高い炊飯器をわざわざ買うのも。。。」
と考えたことがありませんか?
僕のように1年間だけの留学のために、高いお金をかけて良い炊飯器を買うほど、
お米に対するこだわりはない人もいると思います!
今回は、そういう人に僕がオススメするライスクッカーという、
安価で入手可能な炊飯器をご紹介します!
家電量販店に行けば、
品質の良いライスクッカーを見つけることができると思いますが、
あまり、品質にこだわらないのであれば、
targetで売られているライスクッカー(rice cooker)がオススメです。

なんといっても、18ドル(約1300円)というその値段!
多くの留学生が使っている炊飯器でもありますので、
特に問題なく、お米を食べることができると思います!
先ほどの写真の通り、この炊飯器にはボタンが2つしかなく、
炊飯ボタンと保温ボタンしかありません。
他の機能性の高い炊飯器に比べるとオプションは少ないですが、
基本的に炊飯機能しか使わないよ!って人には問題は無いのではないでしょうか。
それともう1つ優れた点が、30分で炊飯が可能ということです。
バイト終わりでお腹が空いている時でも、すぐご飯を用意できるので、
僕からすると、すごく助かります!
やはり、1300円の炊飯器となると、
あまり味にこだわらない僕でも、違いに気づく点があります。
例えば、日本で食べるお米のようなもちもち感がいまいちだったり。
もちろん、お米が日本産じゃないというのも1つの原因ではありますが、
僕が使っているお米は日本のお米に近いものと言われているので、
もっと高価なライスクッカーだったら、また違うのかと思います!
僕が毎日食べているお米をご紹介します!
Sunriceの White Rice Calrose Medium Grainという種類のお米なのですが、
他の方のブログで日本のお米に一番近い味と見たので、
試してたのですが、確かに日本のお米に近かった!

今回は、僕のように機能性の高い炊飯器を求めていない人に向けて、
安価のライスクッカーをご紹介しました。
やっぱり、アジア人にとってお米は不可欠!
オーストラリアにお越しの際には、targetに寄ってみてはどうでしょうか!
targetには、基本的に生活必需品はなんでも置いているので、
特に目的なく、店内を歩いているだけでも欲しいものが見つかったりします!
以上、Hideのブリス勉記録でした。
最後まで見ていただき、ありがとうございました。
また次回、お会いしましょう!
See ya!