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こんな僕でも日本のものが恋しくなる瞬間!日本の当たり前が無い海外での日常

生活

2020-07-09

こんな僕でも日本のものが恋しくなる瞬間!日本の当たり前が無い海外での日常

こんにちは!ワーホリ@ブリスベンブロガーのHideです。

日本を離れて4か月が経ちましたが、

「母国が恋しい。」

「母国に帰りたい。」

ってボソッと呟く人って、

僕の周りには本当に多いのですが、

実は、まだ1度も日本に帰りたいと思ったことがないんですよね。

そんな僕でも、ふと「日本が恋しい。」と、

感じる瞬間はいくつかあります。

日本ほどは気軽に行けないカラオケ

実は、昔からカラオケっ子でカラオケに行きたくなったら、

すぐに地元の友だちを誘って、

「今からカラオケ行こ!」

って流れで、多い時は1週間に3回いく時もあるぐらい、

とにかくカラオケが大好きなんです!

そんな僕が、日本を離れると、

まず、恋しくなったのが、

家族でも、友だちでもなく、カラオケでした。。。

オーストラリアにも、カラオケはどうやらあるみたいなのですが、

コロナウイルスの影響もあってまだ行けてなく、

日本のカラオケに比べると、どうなのかってのは分からないのですが、

まぁ、日本語には対応してはないでしょう。

日本に帰ったら、また友達とカラオケに行きたいものですね。

食材が揃いにくい日本食

「さぁ、日本食作ろう。」と、クックパッドを参考に、

材料を確認すると、

「オーストラリアじゃ、手に入らんやん!」

って思うことがしばしばあります。

いくらアジア人向けのスーパーがあると言っても、

欲しいものがすべて手に入るかと言うとそういう訳ではなく、

野菜やキノコ類などは見つけられないものもあるため、

他の何かで補う必要があります。

そういう時に、「日本のスーパーに行けたらなぁ。」

と思うことはあります。

自炊をするようになったのが、こっちに来てからなので、

他に何が一番近い味なのか、

どういったものが代わりになるのか、

などの知識がまだ全然ないので、

そういう時は、いつも母親に頼ってしまいますね。

そういうちょっとした事でも、

母親の知恵を借りることは大事なのかな。

まとめ

今回は、日本に帰りたくなる瞬間というよりかは、

日本のものが恋しくなる瞬間について書きました。

  • カラオケ

  • 日本の食材

この2つには、ふと母国を思い出させられます。

まだ、たったの4か月ですので先の事は分かりませんが、

もしかしたら、日本に帰りたくなるぐらいホームシックになる日が来るかもしれませんが、

今のところ、問題なく、楽しくオーストラリアでの暮らしを送れています!

以上、Hideのブリス勉記録でした。

最後まで見ていただき、ありがとうございました。

また次回、お会いしましょう!See ya!

プロフィール

名前:Hide

年齢:21歳

職業:大学生

渡航日:2020年3月

ワーホリブロガーのHideです!
大学を休学し、現在はオーストラリアのブリスベンで語学学校に通いながら生活しています。
留学生活を通じて感じる、オーストラリアならではの発見や体験談などを発信していますので、ぜひ読んでいってください!

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