
2020-06-14
こんにちは!ブリスベン@ワーホリブロガーのHideです。
皆さんは、外国人と英語で話す際に、
カタカナ英語を使ったら通じず、苦労した経験はありますか?
これは海外で生活している人ならば、よくあることだと思います。
日本人しか使わないカタカナ英語は数えきれないほどたくさん存在します。
僕も、ネイティブの人と話している時に自分の言ったことが通じなくて、
確認すると、「これも和製英語だったのか!」と気づかされます。
ただ、日本人が使う言葉が和製英語なのかって、
実際にネイティブの人と話している時に気づくことがほとんどなので、
なかなか日本にいて、英語を話す機会がない人には、
そういう経験をすること自体難しいのではないのかと思います。
今回は、実際に僕が会話中に気づかされたカタカナ英語をシェアしたいと思います。
-フライドポテト
chips(チップス)
※アメリカ英語 franch frices(フレンチフライズ)
ハッシュドポテト
→hashbrowns(ハッシュブラウンス)
マロン
→chestnut(チェストナッツ)
シュークリーム
→cream puff(クリームパフ)
アメリカンドッグ
→Corn dog(コーンドッグ)
サラリーマン
→businessman (ビジネスマン)
ノートパソコン
→laptop computer (ラップトップコンピューター)
ブラインドタッチ
→touch-typing(タッチタイピング)
レジ
→cashier(キャッシャー)
-アンケート
→survey(サーヴェイ)/questionnaire(クエスチョネア)
クレーム
→complaint(コンプレイント)
ガードマン
→security guard(セキュリティガード)
コンセント
→socket(ソケット)
※アメリカ英語 outlet(アウトレット)
ガソリンスタンド
→petrol station(ペトロール)
※アメリカ英語 gas station(ガスステーション)
フロント
→reception(レセプション)
-マンション
→apartment(アパートメント)/ condominium(コンドミニアム)
※英語で"mansion"というと豪邸を意味するそうです
-ビニール袋
→plastic bag(プラスティックバッグ)
ダンボール
→cardboard(カードボード)
ビーチサンダル
→flip flops(フリップフロップス)
-ジェットコースター
→roller coaster(ローラーコースター)
-ホッチキス
→stapler(ステイプラー)
※ホッチキスは発明者の名前
ざっと、自分が知って驚いたカタカナ英語をまとめてみました。
この他にも、たくさんのカタカナ英語は存在します。
単語によっては、全然違う意味になってしまう単語もあるので、
カタカナ英語を使う際には注意が必要です。
もし、相手に通じなかったら和製英語なのかなと疑ってみてください!
何気ない会話の中で、そういう気づきはたくさんあり、
そういう時に気づいた間違いというのは印象に残りやすいです。
以上、Hideのブリス勉記録でした。最後まで見ていただき、ありがとうございました。
また次回、お会いしましょう!See ya!