
2020-05-31
こんにちは!ワーホリ@ブリスベンブロガーのHideです。
少し前からオーストラリアの国内線のフライトが回復しつつあると聞き、
実際にブリスベン空港に行き、現状を確認しに行ってきました。
ブリスベン空港は、ブリスベンの中心から車で20分、電車で45分の所に位置します。

空港に着くと、オーストラリアに降り立った初日の記憶がフラッシュバック!
全く英語が話せなかったせいで、誰に話しかけられても、誰に話しかけても、
常にナーバスになっていましたね。
今となっては良い思い出!
国際線ターミナルには、一般人は1人も見かけませんでした。
従業員も1人見かけただけでした。
そこには、不思議な光景が広がっていました。
その日のフライトは、なんとドーハ行きの1便だけでした。
日によって、本数はバラバラですが、まだまだ通常のフライト数が回復するには時間がかかりそうですね。
国内線のターミナルはちらっと覗いた程度ですので、詳しい便数は分かりませんが、
オーストラリアでは、国内旅行は既に可能になっていますので、もう少し便数は多いはずだと思います。
ですが、国内線ターミナルを覗いた時には、国際線と同様に、一般人は誰1人見かけませんでした。
今回は、飛行機にまつわる英単語を2つご紹介します。
まず1つ目は、「時差」
時差は、"time difference"とそのまま直訳になります。
~例文~
「What's the time diffrence between Brazil and Japan?」
「ブラジルと日本ってどのくらい時差あるの?」
もう1つが「時差ボケ」
「ボケってなんて訳すんだろう?」
って疑問に思った人も少なくはないはずですが、
「時差ボケ」は"jet lag"と表現することができます。
~例文~
「I can't sleep because of jet lag」
「時差ボケのせいで眠れないや。」
オーストラリアでは、コロナウイルスが落ち着いてきているため、
徐々に規制が緩和され始めて、
街中では、今までの生活が戻りつつありますが、
今回、空港に行って、今までのフライト数に戻るには、
まだまだ時間がかかりそうだと感じました。
フライトの運行状況が回復し始めたら、
ニュージーランドやパプアニューギニアとか行ってみたい!!
以上、Hideのブリス勉記録でした。最後まで見ていただき、ありがとうございました。
また次回、お会いしましょう!See ya!